お化粧について 動物実験

子ども達のために~特に7年生になって

お化粧やお洋服に興味を持ち始めた

長女のために

お化粧品は、ドラッグストアやスーパーで
気軽に手ごろに手に入ります。

でも、食品と同じように成分表を見てもさっぱりわからないものばかり入っています。

実際、こんなにワケのわからないものを肌につけて大丈夫かどうか

疑問に思うようになれるといいです。

じゃあ、一体企業はどのようにして

このわけのわからない成分のものを肌につけても大丈夫か?

確認してるのか??

動物実験を行って、危険性がないかどうかを調べています。

もちろん、シャンプー・リンスも動物実験が行われていることは

当たり前と思っていいです。

動物実験はどれも残酷なものです。

そして、その意味も不可解です。

動物実験をして、その結果を得なければ人体には使用できないような

有害であるかもしれないものを、企業は作成し

販売しているのではないか?とすら思えます。

となると、何故、動物実験するのか?

人体に影響があるといけないから

というよりは

何か人体に影響があった場合、この製品は動物実験済みで

なんら問題がないと企業を守るための布石ではないか?とすら思えます。

九州鹿児島で田舎暮らし 

この画像は動物実験に使われている

うさぎの画像です。

うさぎは痛くても鳴き声をださず

涙を出すこともないので

目に直接シャンプーを入れたり

肛門が人間の唇に近いということで

口紅を肛門から入れられています。

これ以上ショッキングな画像は山ほどあるのだけれど

もし、耐えられるのならば

自分で探して、見てみてじっくり考えてみること

想像力が欠乏すると、うっかり誰かの

何かの命を安易に奪ってしまうことを自覚してください。

まずは、これは何でできているのかな?

第1歩はここからです。

界面活性剤

これも子ども達のために

色々、有害なものが周りを取り巻いている世の中だけど

何が、どうか?がわかりにくいです。

まずは、原材料を読んでみて

姿形を思い浮かべられるもの、それが海のものか山のものか

答えられるものを選ぶようにすることが第1歩だとしています。
その中で案外抜けているのが

洗剤類

食器洗い、洗濯、シャンプー・リンス

これらには界面活性剤が入っています。

界面活性剤は油と結びつく性質があるので

汚れ落ちが良いとのことで使われています。

この界面活性剤は、皮膚から人体の中に入ってくることがあると(妄想です)

いわれているので、界面活性剤が使われている

洗剤類は使用しないこと。

良く、助産院からの噂話を聞くと思うけど

出産時の赤ちゃんを包む羊水がシャンプーのにおいがする
助産師さんは、メーカーをあてられるほどだ・・・

(あくまで噂話で、なんどか色んな人から聞いたよ)

私は助産師ではないので、色んな方の羊水のにおいを嗅いだ経験はない。

だけど、火のない所になんとやら~とも言うので
ここは一つ、今まで通り石鹸シャンプーにしといておくんなさい。

面倒でなければ、石鹸も手作りにできるといいね。
リンスは忘れると髪がシャバシャバになるので気をつけるように!
ラバンダーオイルと水をあわせて塗るとよいよ

との情報があるので、試してみるよ。

そんで、追加。

なんで、シャンプー・リンスについて気をつけるようにいうかというと
皮膚の温度が上がるとより皮膚よりの吸収が高くなるから。

毛穴が開き、毛細血管の血流が良くなります。
気をつけてね